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Swypely / スワイプリー

LPを1本作るのに、見積もりも、コーディングも、サーバーの用意も要りません。

用意した画像を順番にアップロードするだけで、指でスワイプして読み進めるLPができます。公開すると専用URLが発行され、そのまま配布できます。HTMLやサーバーの知識は要りません。

反応が出ないのは、中身の問題でしょうか

作り込みが足りないのではないかもしれません

LPの反応が思ったより薄いとき、たいてい最初に疑うのは中身です。コピーが弱いのか、載せた実績が足りないのか、デザインが古いのか。

そこで作り直します。ファーストビューを変え、文章を練り、ボタンの色を変える。それでも大きくは動かない。また作り直す。この繰り返しに、時間もお金もかかります。

一度、別の可能性を考えてみてください。そもそも、そこまで読まれていないとしたら。

思い出してみてください。あなた自身が広告から飛んだ先の長いページを、最後まで読んだことがどれだけあるでしょうか。たいていは指で二、三回はじいて、下まで行って、閉じます。書いてあることを吟味して断ったのではなく、読む前に通り過ぎているはずです。

反応が出ないのは、中身ではなく、形の問題かもしれません。

なぜこの形なのか

縦長のLPは、上から下まで一続きに流れます。指を止める理由がないので、読み手は途中を飛ばして下まで行けます。さきほどあなたがそうしたように。

スワイプ型は1枚ずつ画面が止まります。次に進むには、一度指を動かす必要があります。止まるということは、その1枚は目に入るということです。

操作そのものは、SNSやフリマアプリで毎日やっているものと同じです。初めて見る人にも、使い方を説明する必要がありません。

何ができるか

画像を並べるだけ

用意した画像を順番にアップロードすると、それがそのまま1枚のLPになります。HTMLやサーバーの知識は要りません。

並び順は後から変えられる

反応を見て順番を入れ替えるだけなら、作り直す必要はありません。

公開すると専用のURLが出る

作ったLPにはURLが発行され、そのまま配れます。広告やSNSの飛び先にすぐ使えます。

直したらすぐ反映できる

画像を差し替えれば、配ったURLはそのままで中身だけ新しくなります。

使う流れ

  1. アカウントを作る(メールアドレスとパスワードだけ)

  2. LPに使う画像をアップロードする

  3. 並び順を決める

  4. 公開する(専用URLが発行されます)

誰のための道具か

  • 広告やSNSの飛び先にするLPを、自分で早く作りたい方

  • 制作会社に頼むほどでもない小さなLPを何本も作る方

  • デザインはできるが、HTMLやサーバーで止まってしまう方

必要なもの

  • メールアドレス(アカウント登録に使います)

  • LPに載せる画像(先に用意しておくと、そのまま公開まで進めます)

  • ※無料プランのまま、LPを1本公開し続けられます(クレジットカードの登録は不要)。1本に使える画像は10枚までです

Swypely / スワイプリーを使ってみる

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